私の太陽

私たちお互いに家庭があります。彼に支えられ彼を癒し…。でもどうにもならない現実。日々いろんな思いがありますが離れられない彼と私です。

蛇ににらまれる蛙。

蛇ににらまれる蛙。


少し大袈裟かな?


今日1日の私はこの故事しか思い浮かばない…。


主人が先日から普段しない家のことをしている。


こわい。


今朝からそういうときの態度。

やっぱり。


性欲だけで私をみている。


長男は仕事は休み。でも、彼には彼の時間がある。


主人はずっと私を監視する。


私は午前中は掃除して。

午後からうとうとお昼寝しそうなら、

また、寝るんか、と怒鳴る。


ずっと睨んでくる。


嫌だ。

なんであなたの性欲にずっと付き合わなければならない?


飼っている犬に八つ当り。

物に八つ当り。



彼はそういうときは。

「とにかく黙ってたえろ。

歯向かうと余計に酷くなるから。」


長男が帰宅しても変わらない態度。


惨めです。


自分が、している不倫のことは棚にあげてるかもしれないけど。


ずっとこうして生活してます。

病気だろうが生理中だろうが子供が泣いてようが。


拒否すればもっと酷くなる。


今日はこんな内容でごめんなさい。